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年賀状の書き損じ捨てるのはダメ?活用方法をご紹介 年賀状お役立ちコラム

年賀状の書き損じ捨てるのはダメ?活用方法をご紹介

投稿日:2021年10月1日

年賀状を誤って書いてしまったとき、捨てていませんか?
実は誤って書いたものでも、換金することができます。
新品の年賀状と交換できるケースもあるため、すぐに捨ててしまわないでください。

また年賀状を余分に買っておいたものの、予備分が毎年余ってしまう人も多いのではないでしょうか。
余った年賀状は毎年どんどんたまっていき、処分に困りますよね。
この記事では、書き損じた年賀状や未使用状態の年賀状の活用方法を紹介しています。
ぜひ参考にしてみてください。

年賀状を書き損じても捨てないで

書き損じの年賀状も、捨てずに置いておいたほうがよいでしょう。
なぜなら切手や普通郵便はがきと交換できるためです。
ある一定の期間内であれば、新品の年賀状と交換も可能です。
万が一用意していた年賀状が書き間違えたことにより足りなくなった場合でも、焦って購入しなおさないほうがよいといえます。
また交換には期限が設けられていないため、数年前に購入したものでも交換可能。
注意点として、過去に購入した年賀状を今年度分のものへ交換はできません。
例えば、2019年用を2020年用年賀状には交換できないのです。
また現金に換えられませんが、ミニレターやレターパックへ交換できます。
もし書き間違えてしまったら、交換して有効活用しましょう。

年賀状の書き損じ、未使用の対処方法

切手やはがきへの交換が可能です。
ただし今年分の年賀状へ替えることは覚えておきましょう。
料金を表す部分が汚れた場合は交換できないため、注意しましょう。
切手やはがきに交換するときは1枚あたり5円の手数料がかかりますが、普通に買うよりもお得です。
また書き損じは住所氏名などが載っているものですから、個人で処理するよりも安全といえるでしょう。
切手やはがきに交換できれば、友人や知人への文通・バースデーカードに活用できます。
余ってしまったら、郵便局で交換してみてください。

交換

切手やはがきへの交換が可能です。
ただし今年分の年賀状へ替えることは覚えておきましょう。
料金を表す部分が汚れた場合は交換できないため、注意しましょう。
切手やはがきに交換するときは1枚あたり5円の手数料がかかりますが、普通に買うよりもお得です。
また書き損じは住所氏名などが載っているものですから、個人で処理するよりも安全といえるでしょう。
切手やはがきに交換できれば、友人や知人への文通・バースデーカードに活用できます。
余ってしまったら、郵便局で交換してみてください。

買取

余ってしまった年賀状は金券ショップで買取もできます。
郵便局は買取に対応していません。
使っていないものは未開封・バラでそれぞれ扱いが異なります。
未開封のもの100枚単位で買取しているところや、未記入で綺麗な状態であればバラでも買取に対応しているところもあるのです。
バラの場合、未開封のものと比べ買い取り額は劣ります。
買取を行っているかどうかはショップへ問い合わせてみましょう。
書き間違えた年賀状を買い取る金銭ショップは少なく、表面に住所が書かれているものはほとんど買取不可になります。
また料金部分が汚れていたり印刷されていたりするものは、買取不可になる場合が多いです。

切手も交換や買取ができる

切手も交換・買取が可能です。
郵便局は買取に対応していませんが、切手・はがきへ交換できます。
52円切手であれば、52円相当のはがき1枚に交換可能。
1枚当たり5円の手数料がかかります。
ほかにも、ミニレター・レターパックへの交換も可能です。
しかし、くじ番号の付いている郵便はがきへの交換はできないため注意が必要です。
切手を買い取ってもらう場合は、切手買取業者や金券ショップへ持参しましょう。
バラ売りに対応していないところも多いため、事前に調べてから行くのがおすすめです。
金券ショップによっては、買取価格が少し高くなるクーポンを配っているお店もあります。
候補となるお店を複数比較して、もっともお得に買い取ってもらえるお店に行くと良いでしょう。

まとめ:書き損じや未使用のはがきは大切に

いかがでしたでしょうか?
この記事を読んでいただくことで余ったはがきを有効活用する方法がご理解いただけたと思います。
余ったはがきは捨ててしまわずに、有効活用しましょう。
ぜひご自身に合った活用方法で、不要となった年賀状を活かしてください。

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